海苔つけ体験

海苔のふるさと館で一番人気のイベントです。海苔が採れる11月~翌4月までの期間限定です。

 

<申込みのご注意>

いずれも申込み開始日の午前9時から、電話にて受付開始、先着順です。

電話は、午前9時から午後5時まで。土日祝日、休館日も受付けています。

感染症対策として定員数を減らしているため、複数家族や団体でのお申込みはお断りしております。

なお、申込み受付初日は電話が繋がりにくい場合がありますが、ご了承願います。

満席になってもすぐには更新されません。最新状況は電話にてお問い合わせください。

※感染症対策のため、室内の人数を制限しております。そのため、対象年齢未満の方の体験や見学、同伴はできかねます。 

 今後の感染状況により急遽中止になる場合もございます。ご了承ください。

 


海苔つけ体験

かつて大森で行われていた方法で、生海苔を板海苔に加工する体験を行います。海苔切りの実演から、海苔つけや海苔乾しなどの体験を中心とした内容です。子どもから大人まで楽しみながら学べます。

“海苔つけ”ってなに?とにかく体験したい!という方にオススメです。
※ 完成した乾海苔は、郵送(実費負担)でお返しします。

 ただし、感染症対策の観点から試食はお勧めしておりません。

 

  日時

令和4(2022)年11月23日(水祝)、12月4日(日)

令和5(2023)年1月8日(日)、2月5日(日)、3月11日(土)

午前10時から11時30分まで(9時30分開場)

  対象 小学生以上~大人(幼児の体験や見学、同伴は不可
  定員 先着20名(複数家族や団体でのお申込みは不可)
  参加費 無料
  持ち物 ハンカチ、マスク
  参加方法

下記の日程で午前9時より、電話にて受付開始。

11月と12月の分:10月21日(金)から

1月と2月の分:12月21日(水)から

3月の分:2月21日(火)から


大森の伝統を学ぶ海苔つけ体験

大森の海苔づくりについて、じっくりと学んでから体験をします。

前半は講義で、大田区で行われた海苔づくりについて昔の写真を見ながら

話を聴きます。

後半は体験で、かつて大森の海苔漁師がやっていた伝統の海苔づくりを

体験します。

「海苔つけ体験」よりもじっくり深く学びたい方にオススメです。

講義の内容が少し難しいため、小学3年生以上が対象です。

 ※ 完成した乾海苔は、郵送(実費負担)でお返しします。

  ただし、感染症対策の観点から試食はお勧めしておりません。

  日時

令和4(2022)年11月27日(日)、12月11日(日)

令和5(2023)年1月29日(日)、2月25日(土)、3月21日(火祝)

午前10時から12時まで(9時30分開場)

  対象 小学3年生以上~大人(小2以下の体験や見学、同伴は不可
  定員 先着20名(複数家族や団体でのお申込みは不可)
  参加費 無料
  持ち物 ハンカチ、筆記用具、マスク
  参加方法

下記日程で午前9時より、電話にて受付開始。

11月と12月の分:10月21日(金)から

1月と2月の分:12月21日(水)から

3月の分:2月21日(火)から

大森 海苔のふるさと館   〒143-0005 東京都大田区平和の森公園2-2   

           Tel 03-5471-0333     Fax 03-5471-0347